全て開く
A
-
AI(Artificial Intelligence / 人工知能)
機械が学習・推論を行う技術。ヘルスケア・学校DX・AIサービスなどで活用。
-
AIサービス「AMY(エイミー)」
Automagi株式会社 が提供する法人向けAIソリューション。
-
AI駆動開発
AIをソリューション開発・サービス提供の全工程に組み込み、開発効率や品質を高める開発手法。エムティーアイでは人材育成・組織強化と並行して取り組む方針。
-
Automagi(オートマギ)
AI ソリューション事業を担うエムティーアイグループ会社。
機械学習・画像認識・自然言語処理などを活用し、企業の業務効率化やデジタル化を支援する AI プラットフォームを提供。 -
AWS(Amazon Web Services)
Amazonが提供する世界シェアNo.1のクラウドサービス。
B
-
BLEND(ブレンド)
当社グループの学校DX事業における、フルクラウド型校務支援システムのサービス名称。
学校業務をクラウド上で一元管理する校務 DX サービスの一つ。
出欠管理、成績、保健管理、保護者連絡など学校事務を効率化する。
当社グループ「モチベーションワークス株式会社」が運営。 -
BtoB(Business to Business)
企業間取引のビジネスモデル。
-
BtoBtoC(Business to Business to Consumer)
企業を介して最終消費者にサービスを提供するモデル。自治体・医療機関向けサービスに多い。
-
BtoC(Business to Consumer)
一般消費者向けのビジネスモデル。
C
-
CARADA(カラダ)
個人の健康管理を支援するヘルスケアサービス群。
ヘルスケアアプリ、オンライン診療支援、健診結果管理などを通じ、生活者・医療機関・企業をつなぐエムティーアイのヘルスケア基盤。 -
Cloud(クラウド / クラウドサービス)
インターネット経由でソフトウェアやデータを提供する仕組み。
D
-
DX(Digital Transformation)
デジタル技術を活用し業務・社会を変革する取り組み。エムティーアイ の全事業のテーマ。
-
DX支援事業
企業・自治体・医療機関向けのデジタル化支援ソリューション。
AI、クラウド、業務効率化ツールなどを活用し、顧客の DX 戦略をサポート。
I
-
i-mode(アイモード)
NTTドコモが提供する携帯電話向けインターネットサービスプラットフォーム。1999 年の登場によりモバイルコンテンツ市場が急成長し、エムティーアイのサービス展開にとって重要な契機となった。
-
IoT(Internet of Things)
モノがインターネットに接続される仕組み。
-
IRポリシー
同社が株主・投資家に対して公平・適時かつ適切な情報開示を行い、双方向のコミュニケーションによって経営透明性を高めるための基本方針。コーポレート・ガバナンス方針と連動している。
M
-
Microsoft Azure
Microsoftが提供する200以上のクラウドサービス群。
-
music.jp(ミュージック・ジェーピー)
エムティーアイが提供する総合音楽コンテンツサービスブランド。携帯電話(フィーチャーフォン)時代から着信音・着うた・着うたフルなどのコンテンツ配信を行った。
P
-
PHR(Personal Health Record)
生活者自身が管理する健康データ。ヘルスケア事業の中心概念。
U
-
UI/UX(User Interface / User Experience)
システムやサービスの画面操作性(UI)と、利用者が感じる体験全体(UX)を意味する。
あ
-
アプリサービス
スマートフォン向けコンテンツ・アプリ群の総称。
音楽・動画・コミック・生活情報など、エムティーアイの長年の主力事業領域。 -
エンタメ
エンターテインメント領域のコンテンツサービス。
音楽配信、動画配信、コミックなど、ユーザー向けデジタルコンテンツの総称。 -
エンドユーザー
製品やサービスを最終的に利用・消費する人や組織のこと。
-
オリジナルコミック事業
エムティーアイが自社で制作・編集管理するオリジナル漫画の配信事業。
ストック型収益を支えるデジタルコンテンツ事業の一部。 -
オンライン診療サービス
医療機関向けに提供する、診察予約・問診・ビデオ通話・決済などを統合したオンライン診療支援サービス。
CARADA・ヘルスケア事業と連携。
か
-
クラウドサービス
インターネット経由でソフトウェアやデータを提供する仕組み。
-
クラウド薬歴事業
薬局で使用される薬歴管理システムをクラウド対応にしたサービス。
-
コンテンツプロバイダー
Webサイト、ゲーム、動画、音楽、電子書籍など、インターネット上でデジタルコンテンツを制作・配信・提供する個人や企業のこと。
-
コンテンツホルダー
コンテンツ提供元の権利者や著作権者のこと。コンテンツ配信契約の継続性に関わるリスクとして言及される。
-
コンテンツ事業
音楽・動画・占い・電子書籍などを提供するBtoC型サービス。エムティーアイの基盤事業。
-
共通データ基盤
異なるサービス間でユーザーデータを統合・連携する基盤。ヘルスケア事業をはじめ関連サービス全体におけるシームレスな体験実現を目指す取り組み。
-
子育てDX事業
自治体・保育施設向けに提供する子育て支援のデジタルサービス。
保育業務支援システム、母子健康管理サービスとの連携などを含む。 -
学校DX事業
校務作業のデジタル化・効率化を支援する教育向けサービス。
さ
-
ストック型ビジネス
月額利用料など継続収益が積み上がるビジネスモデル。
-
スマートフォンコンテンツ
スマートフォン向けに提供されるデジタルコンテンツ全般。
音楽・動画・コミック・占い・生活情報など、エムティーアイの基幹収益源。 -
女性向けヘルスケア事業
女性の健康課題に特化したサービス領域。
生理・妊娠・排卵予測など、生活者の体調管理や医療機関支援までを一貫して提供。
た
-
着うた/着うたフル(チャクウタ / チャクウタフル)
携帯電話での着信音や音楽配信のフォーマット。音楽サービス「music.jp」で提供され、スマートフォンが普及する以前の主要コンテンツ形式として利用された。
は
-
フルクラウド型校務支援システム
「BLEND(ブレンド)」のこと。
-
ヘルスケアサービスプラットフォーム
生活者・医療機関・企業・自治体をつなぐエムティーアイの健康データ基盤。
アプリ、オンライン診療、健診データ連携などヘルスケア事業の中心となるプラットフォーム。 -
ヘルスケア事業
医療・自治体・生活者をつなぐ健康支援サービス事業(子育てDX、薬局向けクラウドなど)。
-
法人向けソリューション
企業向けに提供する DX・AI・健康管理・データ活用などのソリューション群。
業務効率化、顧客管理、健康経営支援など幅広いニーズに対応。
や
-
ユーザー認証・認可の共通化
複数サービスで認証・利用権限の仕組みを統一すること。データ連携と併せて、サービス横断利用を円滑にする基盤施策。
ら
-
リアルショップアフィリエイト
携帯ショップなどの実店舗を通じたコンテンツ販売促進ネットワーク。コンテンツ事業の拡大戦略の一部として導入され、コンテンツ配信以外のチャネル強化に寄与した。
-
ルナルナ
女性の体調管理サービス。
生理日予測、妊活サポート、妊娠期支援、医療連携など、日本最大級の女性ヘルスケアプラットフォームとして展開。